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【冬休み2022】年末年始、みんなの過ごし方は?



こんにちは、アサヒコミュニケーションズです。


年末年始の予定はお決まりでしょか?

家でのんびり過ごす、親戚で集まって賑やかに過ごす、年越しは海外でという方も。

一方で、今年の冬は新型コロナウイルスとインフルエンザの同時流行も懸念されており、まだまだ油断できない状況なのも確かです。


今日は「年末年始の過ごし方」にまつわるアンケートをご紹介します。



全体】年末年始の過ごし方

全国の10代~60代の男女を対象とした「今回の年末年始はどう過ごす予定ですか?」というアンケートを行ったところ、「自宅で過ごす」が60.6%と、過半数を超える結果となりました。

次いで、「実家に帰省する」が20.8%、「国内旅行」が13.0%、「海外旅行」が2.4%という結果になっております。



男女別】年末年始の過ごし方

次に男女別で見ると、男女ともに


1位:自宅で過ごす 2位:実家に帰省 3位:国内旅行


の順となりましたが、回答率には男女差が出ました。

自宅・実家で過ごす」のは女性の方が上回っており、一方、「国内・国外へ旅行する」という方は男性が上回るという結果になりました。



年代別】年末年始の過ごし方

年代別で見ると、30~40代の子育て世代は「実家に帰省」する方が多いという結果になりました。子どもを連れて”おじいちゃんおばあちゃんの家に遊びに行く”という方が多いことが推測されます。

また、その親世代でもある50~60代以上では娘・息子・孫たちを迎えるためか、「自宅で過ごす」という方が圧倒的に多くなっております。



未婚・既婚別】年末年始の過ごし方

未婚・既婚の違いで見ると、どちらも「自宅で過ごす」方が1番多いという結果になりましたが、「自宅・実家」で過ごす方は既婚者が上回り、「旅行に行く」という方は未婚者が上回るという結果になりました。



移住形態別】年末年始の過ごし方

居住形態別で見ると、過ごし方にやや違いがあることが分かりました。

一戸建てに住んでいる方は、持ち家・賃貸に関わらず60~70%が「自宅で過ごす」という結果になりました。

「実家に帰省」するという方の居住形態は、多い順に「寮・下宿」(40.4%)、「賃貸マンション」(35.0%)、「社宅」(33.3%)となり、年代や家族構成によって居住形態が変化し、年末年始の過ごし方にも影響しているということが推測されます。




※引用元

TAKIBI |年末年始の過ごし方を年代別・居住形態別に調査!

https://www.takibi-reservation.style/media/fieldreport/79480/2/#t1 



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